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2008,07,18, Friday
The Moon Age Calender
満月のように見えるけど明日の16時59分が満月です。
現在の月情報 ユリウス日 2454665.13015 月 齢 14.533 月の位相 172.082 月の輝面比 99.523 % 月の黄経 287.481 月の黄緯 -2.709 月の地心距離 400,538 km 平均との比率 104.198 % 月の赤経 19.289 月の赤緯 -24.981 月の方位 192.921 月の高度 28.456 太陽の黄経 115.399 太陽の地心距離 152,036,740 km 平均との比率 101.630 % http://www.moonsystem.to/ |
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2008,07,14, Monday
国立科学博物館
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2008,07,11, Friday
Puen Yatai Cafe
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2008,07,11, Friday
Mooooon
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2008,06,28, Saturday
この猫野郎!
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2008,06,20, Friday
月夜の雲
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2008,06,20, Friday
最強の読書術 - 東洋経済2008/6/21号
本を読むとき、意外と「この本から何を得るか」という目的意識をもって読んでいない。
なんとなく「興味のあるキーワード」が引っかかって、漫然と活字を追っている。 読んだあとも「へ〜」で終わってる。 たしかにそれじゃ意味が無い。 今年「本を50冊読む」ことが目標の僕にとって、今回の東洋経済はとてもためになった。 |
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2008,06,20, Friday
新・国富論 - 大前研一著
1986年に発行された本。
今働いている力がどんな力か? それを変えるにはどんな力をくわえなくてはならないか? このような自然科学的アプローチで、1986年当時の日本を豊かにするための提言を行っている。 問題解決への取り組み方として参考になる。 一部の人々が自分の利権を守るために騒ぐ。 世の中は、意外とそういう「騒いだもの勝ち」の理論で出来ている。 そしてそれが多くの矛盾を生んでいる。 「最大多数の幸福」を考えることで、もっと豊かな国が見えてくるんじゃないか。 なにがマジョリティなのか?そういう切り口でいろんなことを考えると解決の糸口が見えてくるものも多いと感じた。 |
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2008,06,20, Friday
新・資本論 見えない経済大陸へ挑む - 大前研一著 吉良直人訳
2001年に発行された大前研一の本。
実体経済の空間、ボーダレス経済の空間、サイバー経済の空間、マルチプル経済の空間。 実体は無いが、この4つの要素で構成される「見えない大陸」が確かに存在している。 450ページ以上、書いてあることも難しい、途中で読むのがつらくなりますが、時代の大きな流れを捕らえるためのヒントが書かれています。 |
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2008,06,20, Friday
脳内革命 - 春山茂雄著
茂木健一郎さんの「脳を活かす勉強法」と一緒に読むといいかもしれません。
「心で考えること」は、抽象的な観念などではなく、きちんと物質化されて「体に作用する」ってことを述べています。 怒りによる緊張はノルアドレナリンを分泌し、恐怖はアドレナリンを分泌させる。 こいつらは、蛇の毒に次ぐくらいの毒性をもってて、出過ぎるとやばいらしい。 逆にプラス思考はβエンドルフィンという脳内モルヒネを分泌させる。 こいつは麻薬のモルヒネの数倍の効力を持っていて、若さを保ち、がん細胞をやっつけ、人を楽しい気分にさせる。 悪い面が全く無い麻薬が脳内で分泌されてるなんて。。。 こんなやばいものが頭から出てるならどんどんモルヒネ出しましょう! |













