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2006,01,30, Monday
行ってきました~、今シーズン初めてのスノーボードin安比高原!!
いつもいつもお世話になっている石ちゃんの別荘『Villa3』で、1泊2日とあっという間ながらも、まる2日間どっぷりと深雪に埋もれてきましたぁ!
今回は安比ローカルの石ちゃん他、新婚休暇の連休中に奥さんを置いて単身乗り込んできたコウキ、そして紅一点のスノーボード番長のうっちぃ(このトリップのために有休GETしてます!)の4名。
内容はかなり濃くて、それはそれは楽しかったっす。みんなはまだ安比で楽しんでいて、私のみ早めの帰還となりましたが…くそぅ!
近々安比高原スキー場レポートをご紹介します。

さて、今回はうっちぃと2人で利用したのが、盛岡行き深夜高速バス&いわて銀河鉄道。品川駅から盛岡南というバス営業所までをひた走る高速バスで、片道7800円と新幹線よりも大分安い!無知なためびっくりしたのが、高速バスって2人掛けの窮屈なシートじゃないのね!そう、一人ずつのシートで、前後も広いからリクライニングもかなり倒せる!さらに、足置きがあって、スリッパ&毛布付き、トイレも付いたバスなんです。
うっちぃは前夜に仕事を徹夜し、私は酒飲んだくれだったので、バス内はかなり深い眠りにつくことが出来ました。意外とオススメです、深夜高速バス。
ちなみにいわて銀河鉄道も、雪の中を走るロマンチックな鉄道でした☆

安比高原 ⇒ http://www.appi.co.jp/

京急高速バス ⇒ http://www.keikyu-bus.co.jp/keikyu-bus/highway/beam01.html


| Talk About::Trip | 09:10 PM | comments (0) |
2006,01,26, Thursday
アメリカが世界に誇るサーフィン専門誌『Surfer's Journal(サーファーズジャーナル)』。元サーファーマガジン誌編集長のスティーブ・ペズマンが発行したこの雑誌は、広告掲載が少ないシンプルな構成と、写真とテキストのバランスが絶妙なレイアウト、高級感溢れる作りなどで、上品で大人なサーフィン専門誌という位置付けで人気を誇っている。
かつて2002年にプロサーファーでプロカメラマンの船木(Naki)さんが撮影したドノバンの水中ショットがカバーを飾り、しかもアートワークで特集されたことがある。太陽に輝くリップに右手をそっとストールしながらリラックススタイルでライドするドノバンを写した素晴らしい写真だったし、あの「Surfer's Journal」誌に掲載される(しかもカバーショット)なんてスゴイ!と、私も一ファンとして興奮した!

そして…最新の「Surfer's Journal Volume 15 Number 1」。この中に、「Tenshi no Hashigo - A Fishing Village in Japan」と題された特集が掲載されている。
日本のとある漁師町の岬にブレイクした、12フィートを超えるビッグウェーブの写真の数々だった。そして、日本の若きサーファー"Hide Kirizume"がそそり立つ特大レフトをライドしている写真がそこにあった。
そこはまぎれもなく日本であり、私がこよなく愛して何度か足を運んだその地であった。そして、"Hide Kirizume"こと切詰英利プロは、数年前にその旅先のサーフポイントで一人際立ったサーフィンを見せてくれていたサーファーであった。

極東の小国・日本の小さな漁師町の大きな波。Surfer's Journal誌のスタッフが魅せられたであろう、日本ならではの独特な雰囲気。私たち日本人が見ても、とても素晴らしい記事と感じた…。

Surfer's Journal ⇒ http://www.surfersjournal.com/


| Talk About::Magazine | 09:09 PM | comments (0) |
2006,01,24, Tuesday
買いました、近代サーフムービーの巨匠、テイラー・スティールの最新作『Campaign2』。すごいですねこれ!お得意のドラマ仕立ての本編とボーナスの2枚組なんですが、2枚合計で2時間くらいありますよ!
で、見て気づいた事。出演陣が豪華で、アイアンズ兄弟、ホブグッド兄弟、ジョエル・パーキンソン、デーン・レイノルズ、ジェイミー・オブライエン、デイブ“ラスタ”ラストビッチ、マイク・ロスネス、ショーン・キャンズデル、ライ・クライクといった面々!!

…ってあれ!?今までのテイラー・スティール・ムービーといえば、ケリー、ロブといった「ニュースクール」世代が主役だったけど…出演人がすっかり世代交代になった印象が。
もちろんケリー・スレーター、シェーン・ドリアン、ティム・カランなんかのサーフシーンはありますし、ケリーはやっぱりすごい!んだけど…ロブ・マチャド、カラニ・ロブ、ドノバン・フランケンレイターら大御所はドラマシーンにチョイ役で出演しているものの、サーフシーン無し。ボーナスにまわされちゃってます。

やっぱりニュージェネレーションのトリッキーなサーフのほうが新鮮で見栄えがあるのかしらねぇ。古くからの「モーメンタム」世代のファンには寂しいかもしれませんね。

Poor Specimen ⇒ http://www.poorspecimen.com/news_campaign2.html


| Talk About::映画・DVD | 06:24 PM | comments (0) |
2006,01,22, Sunday
AM5:30 起床!さぶいぞ!冷え込んでる朝。それもそのはず、昨日は関東地方も記録的な大雪に見舞われ、ここ茅ヶ崎でも10cm近い積雪を記録したのだ!外は一面の雪景色。出かけたくなくなるそんな朝、千葉にサーフィンに出かけることにした。
車の窓に積もった雪が凍ってしまい、出発までてこずった!予定よりちょっと遅れてミヤケちゃん、石ちゃんをピックアップ。キレイな朝焼けを望みながら出発!


昨日の雪景色。ドカドカ降りました

AM7:45 久里浜に到着。フェリー乗り場で朝定食を食べる。毎度恒例のアイシスでの映画上映『愛人劇場』は、ミヤケちゃんと石ちゃんのリクエストに答えて「DOGTOWN&Z-BOYS」なり。

AM10:00 和田に到着!いつも満車状態の「千歳」P駐車場には、なんと車は0台!波チェックしてみると、予想以上にビッグコンディション!ゲッティングアウトもかったるそうだぁ~…。


うへ~!思ったよりもデカイぞ!


うぎゃ~!デカイ!こりゃハードじゃないのぉ!?


アウトでこんなのが割れてたらゲッティングアウトする気もうせます

「白渚」P方面も見てみるが、一番落ち着いていそうな「丸山川河口」Pで入水することにした。サイズは通常時は胸くらいの程よいコンディションに見えたが、やはりセットが入るとちょいハードっぽい。風はサイドオフ、面はクリーン。南側へのカレントがある。最初のパドルアウトではタイミングを見計らえるので、余裕でラインナップ到着!サーファーはちょっと右に1名のみ。貸しきり状態!波もいい感じだし、こりゃ最高の1日になりそう!?
と思っていたのもつかの間、セットが到来!こりゃハード!必死でドルフィン。1本乗ってインサイドまで行くと、もう戻ってくるのは難しい!というくらいにインサイドではまります。10秒くらい水中で巻かれ、久しぶりにヤバかった。一旦ビーチに戻り、再びパドルアウト。
程よいグーフィーにテイクオフ、クローズスタンス過ぎておっとっととなったが、態勢を立て直してインサイドまで乗り継げた!が、これが最後。もう戻る気力も無く、約2時間の1ラウンドは物足りなさと疲労感で幕を閉じた。


ショルダー張ったグーフィーは乗れれば天国!その後地獄・・・

PM12:45 さぁ、これからどうしましょ!?東の沿岸はクローズアウトギリギリのライン!?ちょっとハードだなぁ、とケータイで波チェック。湘南も腰までサイズアップしてきているようだ。これはもしや…平砂浦!?と決断。お昼を食べながら南下することに。
お昼は『房州らーめん』。看板は何度も見ているけど、入ったのは初めてだ。名物のはまぐりラーメン(800円)を食す。ボンゴレのような塩味が疲れた体を癒す。


房州らーめん屋の前の田園風景。春はすぐそこなのかなぁ?


1日限定20食というはまぐりラーメン!

PM14:15 平砂浦に到着!うぉ~、数年ぶりの平砂浦に興奮!懐かしい!やっぱりこの壮大なスケールのロケーションがいいねぇ!早速波チェックへ。最後の砂丘を登って見えたのが…おぉ~!小ぶりながらも形良い波が割れているじゃないですか!サーファー0名。これから潮も引いてくるし、いいかもね♪


この長い小道が心躍らせる


おぉ!期待してなかったけどサーフィン出来そう!

着替えてパドルアウト!けっこうアウトで割れていて、波数もそこそこ。サイズはセットで腰~腹くらいあり、形良い。面は多少ポコポコしてるけど、いたってキレイだ。サーファーが左のほうに1名いるだけで、かなりノンビリと楽しめた♪


メロウでキレイなブレイク♪

だんだんオンショアが強くなってきたが、そこそこ遊べたぞ!結局日没ギリギリまで楽しめました。

PM21:20 途中逗子のハワイアンカフェでロコモコ&チキンプレートを食べて帰ってきました。


| Surf Diary::日帰り(千葉) | 11:19 PM | comments (0) |
2006,01,21, Saturday
昨日、映画『ロード・オブ・ドッグタウン』を見てきた。
トニー・アルバ、ジェイ・アダムス、ステイシー・ペラルタという3人のスケーターと、彼らのチーム“Z-BOYS”、そして3人それぞれ別々の進んだ道を忠実に再現した、ドキュメンタリー青春ムービーだ!
恥ずかしながら彼らのことは名前しか聞いたことなかった。トニーとジェイはたまにサーフィンの雑誌にも出てくるので知っていたけど。ステイシーは映画『DOGTOWN&Z-BOYS』を手がけてたし、昨年評判になったサーフィン映画『RIDING GIANTS』の監督ということで知っていた。
個性の強い3人のスケーターをうまく演じていたなぁと思った。特にトニー・アルバは似てた!

んで、前述の『DOGTOWN&Z-BOYS』、友達にかりたままなんだけど家にあったので、帰宅後に見ました。なかなか見よう見ようと思いつつも見てなかったんだけど、見てびっくり!
『ロード・オブ・ドッグタウン』で出てきたシーンの実写や写真がたくさん出てきて、さらにZ-BOYSメンバーが勢ぞろいし、Z-BOYSの生みの親・スキップも語るのだ!

プールをボウルにして遊んだ彼らの発想力と行動力、そしてストリートシーンをにぎわせたカリスマ性に脱帽なり。

ロード・オブ・ドッグタウン公式サイト ⇒ http://www.sonypictures.jp/movies/lordsofdogtown/index.html








| Talk About::映画・DVD | 05:19 PM | comments (0) |
2006,01,19, Thursday
先日携帯電話の電池パックを川に落とすという古典的な展開を見せた事件からまもなく2週間。古い携帯電話にFOMAカードを入れて使っていたのですが、ついにやりました!!
待望のFOMA900シリーズをGETです!といっても900iという、900シリーズ創成期の機種。ま、オレには最新機種の部類だ!!友達のうっちぃが使っていた古い機種を譲ってもらった!!

とりあえず暇なときはプリインストールのファイナルファンタジーでもやりますかいのぅ。


| Talk About::デジモノ | 08:18 PM | comments (0) |
2006,01,17, Tuesday
AM8:00 今日は美ら島出張の最終日。昨晩は北谷町のホテルに宿泊したので、今朝の満潮時は砂辺方面のサーフポイントを狙うぞ。
といっても、東シナ海側に面する砂辺地区はスモールコンディションが続いていて、今日もできるのかぁ!?というように全然期待していない。ま、ホテルから歩いて5分、車で1分とかからないので、ちょっくら波チェック。
しかし、今日はなんだかウネリが入ってる様子!ピークによってはセットで腰~腹くらいあるんじゃないの!?しかし、すぐ消えてしまうマッシーなブレイクで今ひとつだ。いろいろピークをチェックしたが、あまりそそられないのが正直なところ。でも、天気も良いし、せっかく来たので、「コーナー」と呼ばれるポイントでサーフすることにした。


神殿のような休憩場所が点在する「ボウル」近辺


小ぶりながらも形良いブレイクが。この辺りはピークが点在するのですね


セットはこんな感じ!けっこうインサイド気味だったのでシャローだろー


アメリカンテイストなマンションやホテル、住宅が並ぶ砂辺地区

「コーナー」の波は、メインピークでは腹くらいの形良いブレイクで、ライトもレフトもいける。でも、メインはローカルの方々が楽しんでいたので、私はちょっとはずしたピークで。あんまり乗れなかった…。天気が良くて水がキレイなのが最高!ここも珊瑚の棚になっていて、ぜひ素潜りしてみたいなぁと思った。ちなみにインサイドはかなりシャローで、プルアウトする位置はモモよりちょっと上くらいだった。


クリーンな三角波


メインピーク


はずしたピークの私

キレイな海、暖かい気候と島んちゅの方々。泡盛もチャンプルもラフテーもそばも最高でしたね。また来たいなぁ。でも波当てるのは難しそうだ…。


| Surf Diary::トリップ(アイランド) | 10:27 PM | comments (0) |
2006,01,16, Monday
AM5:00 起床!今日は日中は仕事があるのだけど、幸いな事に早朝が満潮と重なるので、仕事前の1ラウンド!早速隣のベットのノッティーを起こす…が、なんと!おいらが爆睡している夜中、高熱と吐き気に襲われたノッティーは一人で救急病院に行き、点滴をうって解熱剤を飲んで戻ってきていたらしい!そんなことは少しも知らなかったおいら…。

予想では、昨日の夜に那覇市内で食べたステーキの食あたりじゃないか!?と睨んでいる。焼き加減がレアだったし(オイラはミディアムレアで問題ナシ)…。とりあえずノッティーを置いて、昨日のポイントへGO!

AM6:00 那覇市内のホテルから車で約30分。ポイントに到着。辺りは真っ暗。真夜中のように真っ暗。そう、沖縄は関東よりも30分以上も日の出が遅く、今日の日の出は7時4分。ま、30分くらい前には明るくなるかな~と思い、早めに到着したのだ。パンとコーヒーを車の中で食すんだけど、あまりにも真っ暗なので怖くなってきた。この近辺は大戦中唯一地上戦が行われたという場所で、たくさんの方たちが亡くなられた。米軍に追われて自らの命を絶つ方たちも多かった。そんな忌まわしい歴史から名が付いたサーフポイントなのだが、暗闇に一人で居ると…ホント怖いのだ。

そうこうしているうちに、車が1台、また1台とやってきた。6時半になっても一向に明るくならず、結局6時50分ころにようやくうっすらと明るくなり始めた。天気もどんより曇りだからかなぁ?で、波チェックしたところ、風は強めのサイドオン、面はグシャグシャでぜんぜんダメだ。波チェックしに来たサーファーも帰っていく姿がチラホラ。時間も時間だし、今朝はオフにすることにした。


昨日は坂の向こうまでびっしりだった車も数台あるのみ


夜明け後のメインピーク。どの辺がピークってか!?


シャローでスモールサイズ・・・しかもオンショアで曇り。そそられないなぁ


サンゴで作られたビーチはキレイだね

AM7:30 さ、仕事仕事!ということで那覇市内に戻るのであった…。


| Surf Diary::トリップ(アイランド) | 09:23 PM | comments (0) |
2006,01,15, Sunday
PM12:15 今日は仕事で沖縄まで来ています。オイラとノッティー、仕事とはいえ、もちろんサーフボード持参!常夏の美ら島で初のサーフィンなので、期待で胸弾む♪
しかし、沖縄でのサーフィンは「満潮時のみサーフィン可能」という制限がある。ビーチで育ってきた湘南サーファーには馴染みが無い制限だ。島の南に位置して、島一番のメインポイントにやってきたが、この時間は潮が引いていてサーフィン不可能。もちろんサーファーなんて一人もいない。
その景色も、「ホントにここでサーフィンできるの!?」というくらい、サーフィンとは無縁のような場所だ。とりあえず腹ごしらえすることにした。


ビーチにはむき出しのリーフがびっしりと


ブレイクする波だが…ボトムにはリーフが。こりゃサーフィンなんて出来ない!

食事はやっぱり沖縄料理でしょ~!?ということで、ポイントからほど近い集落にある『三姉妹』という沖縄家庭料理屋へ。沖縄そば&角煮入りのごった煮&お刺身のセットで700円という価格もうれしい♪


沖縄のお袋の味

PM16:30 一度那覇のホテルにチェックインしに行ってから再び戻ってきた。おぉ、あんなに人っ子一人居なかったこの場所には、びっしりと車の列が!サーファーの姿がたくさん!ホントにサーフィンする場所だったのね!
実はここのローカルサーファーとちょっとしたことがきっかけで仲良くなり、いろいろとこのポイントのルールなども教えてもらった。どうやらパドルアウトはある場所からして、メインのピークはローカルの皆さんの楽しむ場所なので、ちょっと横のピークで楽しむのがベターとのこと。インサイドはシャローで、波待ちする場所は潜っても足は付かないくらい。ただ、乗ってプルアウトする場所は腰くらいの水深。
リーフなんだけど、クリーンなマシーンウェーブっていう感じのブレイクじゃない。ピークがいたるところにあり、ブレイクは二段掘れしてくるクセのある波で、ウネリのボトム部分が急に掘れてきたりする!こりゃ難しい!でも、潮も上げてくるにつれて落ち着いてきて、自分自身も落ち着いてきた!?サイズは腹~胸、セットで肩。メインのピークなら頭~頭オーバーっていう感じだ。


サンゴのリーフならではの青々とした波!


うひゃ~!オーストラリアのシップスターンのような複雑なブレイク!


シャローなインサイド。砂浜じゃないです、サンゴの上を歩くのです


メインのグーフィー。パイプラインのよう!?



とにかくこのポイントはロケーションが最高!夕日を見ながらサンゴの上でのサーフ。それはまるでハワイのクリフスにいるような錯覚を感じた。


| Surf Diary::トリップ(アイランド) | 11:22 PM | comments (0) |
2006,01,14, Saturday
PM14:30 久しぶりの大雨。低気圧が通過しているからだ。朝からスモールサイズが続いていたが、ここにきてサイズアップ!沖合いで強く吹いている南風からのウネリが到来したのだ。
大雨の中、辻堂まで波チェックに。おぉ、セットで胸くらいのクリーンなコンディションだ!!早速家に戻って着替え。いつもの「政経塾」Pへ行くと、サーファーは1名。霧で見通しが悪く、大雨。サイズは胸、セットで肩オーバー!潮があげているからか、水がちょっと多くてタプタプしてる。ブレイクはライトもレフトもきれいに割れていて、トロ速めの感じ。しばらくするとコウキ、石ちゃん、ショウが入水してきた。カレントが強くて、沖にも西にも流された。サーファーもいないのと悪天候も重なり、ちょっと怖かった…がいい波だった!クソ下には会社の先輩のノッティーも入水していた。

しかし…ついにきちゃいました、稲光に「ドーン」というごう音。雷は怖いので、1時間半弱で終了。まぁ久々のサイズアップで楽しかったかな。茅ヶ崎ではなかなかありえない貸切状態だったし。


サーファー少ないし、霧も出てるし、まるで茨城にいるみたいだった


| Surf Diary::湘南 | 05:21 PM | comments (0) |
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